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貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

パイプカット

 今回は、パイプカットについて考えてみたいと思います。

 完全な避妊の方法として男性のパイプカットというものがあります。パイプカットとは精管を結んで、精子を通らなくする方法と、完全にカットする方法があるようです。

 結ぶ方法だと結び目を解くとまた精子が流れるようになり生殖機能が復帰するとも言われています。ただ精子については12カ月間体外へ出せない状態が続くと、身体が精子を作る必要が無いと自己判断し、精子の生産が行なわれなくなるとも言われているようです。

 実際にパイプカットした人の話によると、パイプカットした後性欲が断然強くなる人と、弱くなる人がいるようですね。

 SEXを安心して楽しむためにパイプカットして、性欲弱くなったら何している事かわからないですよね。
 
 以前ブログで、「射精のメカニズム」として私が勝手に仮定した精子が出せない事で性欲が増すって言う発想をしました。それに当てはめるのなら、パイプカット後に性欲が強くなるのは、強制的に精子が出せない状態になるので、性欲が増すという事で理屈にあいます。その後も精子が出せない状態が続くため、抑えきれない程の性欲が日々増していくという事になりますね。しかし、性欲が増す人は12カ月過ぎても性欲が増したまま続くようですし、性欲が減退する人はこの理屈では合わなくなりますね。

 12か月間精子が体外に出せないと精子の製造をしなくなるというのも個人差があると考えれば、性欲が12カ月以上も続く人は、12カ月間経過しても精子の製造を止めない。性欲が弱くなる人は、パイプカットして精子が出せなくなった事により、身体が早くから精子の製造を止めてしまうと、無理やり考えこじ付けすれば、辻褄は合わす事が出来ます。

 いずれにしても精子が溜まっているだけで性欲に繋がるというわけでは無いような気もします。それに精子の製造を止めた睾丸は再び精子を体外に出せる状態にしたとしても再び製造する機能は戻ら無いようですから、パイプカットする人は施術する前によく考えた方が良いですね。

 射精管理においても、射精させないでミルキングのみの精液採取だと、パイプカットと同じで精子が出せない状態が続くことで、精子の製造を止めてしまうのかもしれません。長い事我慢する事で悟りを開いた人は、知らない間に精子が作られなくなり、気が付けば性欲が減退した状態なのでしょうか。

 そう考えるならば、精子製造機能を鈍らせることなく被管理者を煽って楽しみたいのであれば、たまに大量に射精をさせたり、半年以上の射精禁止は控えた方がいいのかもしれませんね。

 まったく射精を懇願しなくなった被管理者を管理しても楽しくないですからね。


 

現在の管理状況(10月26日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     74日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     74日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    109日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間      2日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    100日目
 0007  貞操具準備中      無射精期間      9日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    13日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
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