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貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

綾の性欲について

 綾としばらく暮らしてきて、最近ようやく綾の男性恐怖症や性欲についてなんとなくわかるようになってきました。

 綾の性欲は相変わらず旺盛です。ただ、男性を責めた後しばらくの間は性欲が無くなっている事が分かりました。つまり綾の性欲は普段男性と接触した際に受けるストレスを発散する為のものではないでしょうか。
 一昨日射精管理をする前の様子ですが。管理をすべて任せると言ってから、綾の頭の中は02にをどうやって責めようかというような感じになっていて、普段であれば仕事しながらでも頻繁に胸やクリトリスが触れないかと、手が無意識に貞操帯の上からまさぐっているのですが、(本人がその仕草(癖)に気付いているかどうかは分かりませんが・・・。)それがまったくなかったのです。相変わらず愛液の量は減ってはいないのですが、男性を責めることを考えているとオナニーへの執着心が減っているようなのです。
 02のメンテを始めてベッドに押し倒した時もクリトリスを触ろうとして触れず、普段であれば触れない事で翻弄され悲壮な顔をしながら何度も触れないか葛藤しているのですが、02を責める事に転嫁しそれもありませんでした。また02を責めて帰った後も、何度もエクスタシーを達した後のように達成感に浸ってしばらく性欲がおさまっています。まあ、翌日には元に戻っていましたが・・・・。





 
 朝ごはんを食べた後、今日は仕事も少なく綾に手伝ってもらうことも無いので、綾に

 「今日は仕事が少ないから、一人でどこか遊びに行ってくる?」

って聞くと、

 「別にやりたい事が無いので、邪魔しないので傍にいててもいいですか。」

まあ、何かあれば手伝ってもらえるので、

 「好きにしていいよ。」

と言って部屋で仕事を始めます。

 しばらくすると(しばらくって言っても15分程ですが)綾がソファーに座りながら性的欲望に侵され始めています。私は気付かない振りをして仕事をします。1時間ほど見ていましたが、ソファーで一人悶々として悶えています。1時間程黙って見ていましたが、横で悶々とされているのも集中が出来ないので、綾に、

 「綾、横でそんな風にされてたら気が散るよ。やっぱり仕事してくれる。」

って声をかける。綾は、

 「は、はい。何をすればいいんですか。」

休みだと思っていたのに、仕事を頼まれ少しテンションが下がっている。私は綾に

 「簡単な仕事だよ。管理に使う縄とか綾の貞操具に付けるディルドとか一式持ってきてくれる。」

綾が言われた通り、別の部屋の取り行き戻ってきて、

 「これどうするんですか。」

と聞くので

 「手入れしてもらうのよ。やってくれるでしょ。」

 「はい。どうやって手入れするんですか。」

 「そうだね、まず綾には管理する時の仕事姿になってもらえるかな。」

 綾は少し考え、着ている服を脱ぎだし全身貞操帯の姿になり、

 「これでいいんですか。」

と言って来たので、

 「それでいいよ。先に綾の貞操帯の確認させてね。」

と言いながら綾に近づき、下半身を貞操帯の鍵を外します。鍵を外され綾がちょっと怪訝そうに、

 「何の確認をするんですか。」

と聞くので、

 「貞操帯の装着品の確認だよ。最近装着していないから不備ないか確認したいから。」

とだけ言って、綾が持ってきた荷物の中から貞操帯の取り付けるディルドを取り出す、ディルドは4本ほどあり、短いもの1本と長いもの3本があり、長い方の中で一番太いディルドを選んで、貞操帯のバーに装着する。

 「取り付け具合確認するから、少しだけ挿入するよ。」

少しだけ挿入されると聞いて、綾が少し喜んだ感じで、

 「はい。」

と答える。
 
 そう答えるのと同時に、挿入を手伝うかのように秘部から愛液が溢れ出ている。ディルドの先を愛液にまみれた綾の秘部の入口にあてゆっくり挿入する。奥まで挿入して貞操帯のアンダーバーを施錠する。

 「綾、貞操帯の確認だから、逝っちゃだめよ。」

綾が、小刻みに震えながら頷く、

 「は、はい。」

 「アナルの方も確認するから挿入するよ。四つ這いになってくれる。」

逝くのに耐えながらゆっくり四つ這いになった綾のアナルに、アナル用のディルドの中で一番太いものを選んで、そのディルドにワセリンを塗ってアナルにあてがい、

 「綾、挿入するから手伝ってね。」

と言うと、綾がお尻の力を抜いて挿入しやすいように協力してくれる。ゆっくりと揉みほぐすようにディルドの亀頭部分を押し付け挿入し、亀頭部分が入ったところで、

 「痛くない?大丈夫?」

と聞くと、

 「はい、大丈夫です。」

という声を聞いてディルドをさらに奥へと挿入し、貞操帯のアンダーバーにアナルディルドを固定できる取付バーを付け挿入したディルドを固定した上で、アンダーバーにも固定して施錠する。

 「綾、何度も言うようだけど、確認だから逝っちゃだめよ」

必死に逝くのに耐えているようで、返事が無い。

 「じゃあ立ってくれる。」

という言葉に反応し、立ち上がろうとした瞬間、動いたことで我慢の限界を超え、綾が絶頂を迎え痙攣する。

 「逝ったら駄目って言ったのに、逝っちゃたね。お仕置きしないとね。」

最初から逝かせるのが目的だったから、お仕置きなんてどうでもよく、その方が綾も気兼ねなく逝けるかと思ってそう言たのだけど、綾はすでに返事も出来ない程、ディルドの刺激に陶酔して逝きつづけている。こうなってしまえば何を言っても反応ないだろうから、綾をそのままにして部屋の隅にある柱の前に綾が持ってきた荷物を移動させたあと、再び綾のもとに近寄りディルドの刺激に陶酔している綾を無理やり立たせて、綾の身体を支えながらヨロヨロと柱のところまで連れて行き、縄で綾の両手を前縛りにして、余った縄を柱の上にあるリング(人が吊れるだけの耐久性があるリングを取りつけている)に通して引き絞り両手を挙げて直立に立たせて固定する。その後柱に直立した姿で足首、膝の上下、太股、腰回り、胸周りを縄で柱に縛りつけ、直立のまま動けないように固定した後、両手を吊っていた縄を緩めて両手の縄をほどき、柱を抱えるように後ろ手に縛り直して固定した。
(柱に直立で張り付けされた状態になっている。)

 これで、どれだけ逝っても倒れる事すら出来ず、立ちぱなしで逝きつづけなければいけない状況にしておいて、聞こえているかどうかわからない綾に、

 「今日はここで逝きっぱなしになってて頂戴ね。これが仕事ね。」

と言って綾を放置し、仕事を始める。

 部屋に流しているBGMに紛れ、綾のエクスタシーに達する息使いや喘ぎ声が混じる。綾を見ると急にガクガク震えると同時に

「あ~~~! 逝く!!」

と言って白目をむいてエクスタシーに達してガクッと項垂れ静かになる。数分すると覚醒して目の視点が合わない状態で、喘ぎ声をあげてモゾモゾし始める。しばらくするとガクガクと痙攣し

「また、逝く~~~!」

といった風に、白目を剥いて失神する状態を繰り返している。

2時間くらい放置してから、何回目かははっきり分からないけど失神から覚醒したところで、綾に、

 「満足した?」

って聞くと首を横に振るのでもうしばらく放置する。その後覚醒する度に解放しようかと聞くが、首を横に振って解放されることを拒む。

 結局40数回(もっとかもしれない)失神したあと、

 「もう駄目。これ以上無理~~~。」

と叫び、すぐに白目を剥きながら連続で痙攣し始めた。それまでの40数回は多少の時間差はあるが白目を剥いて失神しては覚醒といった逝き方をしていたのが、今は白目を剥いて間髪なく連続で逝きつづけている状態になっている。その状態から解放する為、縄と解こうと思うが綾は痙攣して自分では立って入られない状態なので、まず手の拘束を解いて両手を前縛りにして柱の上のリングに通して吊上げて固定し、柱に固定している縄を解いても倒れないようにする。

 そうしてから柱に固定している縄を解いて行き、最終的に両手の縄だけで吊られた状態になった綾の腰あたりを掴んで吊っている縄を緩めゆっくり綾を床に座らせる。その間約10分程、綾が限界と叫んでからずっと白目を剥いて逝きつづけている。今まで連続で逝っているって表現していたものとは違う逝き方、これが本当に逝きつづけるって状態なのですね。早く解放してあげないと可哀想と思っている矢先に部屋のインターフォンが鳴る。先程仕事で頼んでいた資料を持ってきたようだ。相手も急いでいるので待たすわけにもいかず、私もその資料も受け取らないといけないので、綾をそのまま床に寝かしたまま、慌てて玄関へ向かい来客と会い、「今、急いでいるのでまた後で電話します。」と言って資料だけを受け取り、急いで戻ってきて綾の貞操帯に装着したディルドを外していく。

 綾を2本のディルドから解放したのは限界と叫んでから35分も経っていた。秘部とアナルの両方のディルドを抜いても綾は白目を剥いて逝き続けている。綾の体に触って揺するが逝き続けている。逝くのがおさまらず、一旦手を離しどうしようかと悩んでいると少し痙攣が治まって来たので、少し落ち着いてきたと思い綾に声をかけ触るとまた逝き始める。どうやら身体に触れば逝くようだ。しばらく落ち着くまで触る事すら出来ない。

 結局ディルドを抜いて痙攣が落ち着木触れるようになるまで1時間。逝き始めて事態が収拾するまで約7時間と40分。最初の6時間は綾が拒み続け、残り1時間40分は綾が限界と言ってから覚醒までに要した時間でした。

 綾は覚醒したもののトロンとした状態で、ディルドを外してロックせず放置していた貞操帯のアンダーバーをセットしロックし、ソファーにタオルを敷いてから綾をソファーまで連れて行き、その上に横にさせ飲み物を渡して、後始末を始める。綾を縛って拘束していた場所の床は汗と愛液と潮吹きで大量の水をこぼした状態になっている。後片付けをして綾に話しかけた頃には大分正気を取り戻していた。

 連続でアクメに達したせいか、その後寝るまで綾の性欲への興味が無くなっていた。

 ここまで限界を超えて逝かせると性欲も満足するのかもしれませんね。何度か試してみたいと思いますが満足するまで6時間以上かかるのであれば、それも大変なような気がします。

 最後に綾の感想ですが、自分でこれ以上逝ったら死ぬと思ってからの感覚が今まで感じた事無い程強烈な感覚で、その感覚が忘れられない。初めて満足したような感じがした。もう一度体験してみたいと言っていました。
(満足?これだけ感じないと満足しないわけ・・。もう一度?またやるのこんな時間掛かる事・・。)

 何か先が思いやられる気がしました。

 結論として綾は限界を超えた逝き方をしたり、男を責めて自分が満足した時に、その満足度合に比例して性的欲求が減退するようです。(まだまだ仮説の域ですが、少し綾の事が理解できたような気がします。)

 





現在の管理状況(7月14日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      5日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間      9日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間      8日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間      5日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   0日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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