FC2ブログ

貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

触発されて

 他の被管理者の行動報告に触発されて仕事先で貞操帯装着している彼が何か課題をしたそうなので仕事先でイチジク浣腸するように指示しました。

 職場に貞操具つけて浣腸されるってどんな気分だったんでしょうね。この記事見て本人が感想言ってきたらあとで追記しますね。





スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
管理no0033 | コメント:0 | トラックバック:0 |

別の奴隷生活者

 別の奴隷生活者。彼も・・・

 後ほど記事を書きます。

 彼も今はベッドの支柱に2mの鎖で繋がれています。鍵はクロノボルトと遠隔ロック初号機を使っています。

^F24D41414DCE7A811560DC91DBC9D8BA86FB6EA83231A6C13F^pimgpsh_fullsize_distr

^F6FD4C68D39A1BF42E752D4573785C65F1B5A5456BE1E77F27^pimgpsh_fullsize_distr

「智美様の指示で勢いあまって鎖で繋いじゃったのでおトイレいきたいです。外してもらえませんか。」

 あえて無視して

『そのまま漏らしたらいいじゃない。なんか方法考えないとそこに漏らすことになっちゃうよw』

と突き放す。

『オムツとか買うようにいっとけば良かったね。』

というと、

「あるんですけど情けなくなるので使っていません。」

『ふ~ん。手元で届くところあるの。』

というと同時にオムツのパッケージの写真が送られてきたので。

『じゃあ安心だね、おやすみ~』

と突き放してみましたw







ユウキ | コメント:0 | トラックバック:0 |

奴隷の気分

 とことん自分が惨めに落とされたい。

 そういうので希望にこたえてあげました。前回作った遠隔ロック2号機をもう少し改良して送付。

 現在の状況について本人が書いた記事がこちら
 http://libidocontrol58.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

 遠隔ロック2号機は初号機と違ってHUDを使って私が自由に解錠を出来るシステムです。初号機はメールで解錠許可を与えた時間であれば相手がめるを受けた端末で自由に開閉も出来るという形でした。2号機はその昨日もありますがメールを送らずこちらからの操作で相手は一切操作権限を受け取ることなく開閉が可能となっています。

 今回はその遠隔ロックの中に鍵をすべて入れた状態で、

SkypePhoto_20170605_19_09_52.jpg

このような重石に、3mの鎖を南京錠で繋がせます。

SkypePhoto_20170605_19_12_46.jpg

 いつもの状態、全身貞操帯に手枷、足枷、首枷をつけた状態で首枷に重石に繋がった鎖の反対の先端をロックさせます。

IMG_0277.jpg

IMG_0278.jpg

IMG_0279.jpg

SkypePhoto_20170605_20_22_39.jpg

 施錠に要した鍵がすべて遠隔ロックの中に収めさせます。すべてが収まっているのを確認したところで遠隔ロックを施錠。これで私が遠隔ロックを解錠しなければ家の中も自由に動けません。

IMG_0282.jpg

IMG_0287.jpg


 最後にもうひとつあまった重石にアナルロックプラグを鎖で繋がせます。

SkypePhoto_20170605_20_32_19.jpg

 重石にロックさせたあとアナルロックプラグを手に持たせ胸元で写真を取らせます。
 ほんいんはきずいているのかどうかしりませんがこれをアナルに挿入して開いてしまうと遠隔ロックの鎖は1mしかないのでさらに行動範囲が狭まってしまうという事を・・・。w

SkypePhoto_20170605_20_40_53.jpg

 その他の細かい状況については、後日別の記事で掲載させていただきたいと思います。

 今回使用した遠隔ロックのシステムはこちらで買えます。











管理no0058 | コメント:1 | トラックバック:0 |

市販貞操帯改良型

 今回0046も簡易型の貞操帯でいいのでつけたいという要望があり、市販の貞操帯を改造して送付し装着したのでご報告を。

 0046-00031.jpg

0046-00032.jpg

0046-00033.jpg

0046-00034.jpg

0046-00035.jpg

 これで貞操帯での生活が始めれますね。





管理n00046 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |