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貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

06での研究結果

 本日2回目の投稿になります。

 以前当ブログでも話をした脳内物質「プロラクチン」について試したい事があり、昨日私に奉仕がしたいと言っていた06に課題を出してあげました。

 以前から気になっていたのですが普通に許可を与えて射精させると被管理者は気持ちよさそうに勢い良く射精をして果ててしまい、射精後は射精するまでの興奮が嘘のように、急にテンションが下がる感じがあるのに対し、射精を禁止した状態で射精を我慢させ、我慢の限界を超える刺激を与え続けると、限界を超えてしまい崩壊的に射精をします。その時に「逝くんじゃない。」と言って射精を自ら止めるように努力をさせると射精は止められないものの、勢い良く射精するのではなく、ミルキングやトコロテンの時の様にドロっとした感じで精液がしたたり落ちます。そう言った射精をした後だと以外にテンションが下がっていないような気がします。

 射精許可を与えて射精した場合は、普段通りの射精のメカニズムに従って、射精反射が起きてその結果脳内で「プロラクチン」が分泌されて意識が萎えるのは分かります。今回疑問に思ったのは我慢させながら射精させると「プロラクチン」があまり分泌されていないのではないかという事です。

 こういったテーマは社会的にもあまり必要とされていないので誰も研究していないと思うので、ネットで調べてもわかりませんし、ただ私が興味本位で調査がしたいと思っただけですので、この内容が正しいという事ではありません。ブログを読んだ方で我慢して射精した場合の意見を聞かせてもらえれば大変参考になりますので、コメントしていただければ嬉しいです。

 という事で本題に戻りますが、06に対して出した課題は、3カ月以上禁欲した状態で、仮想の上ですが私を抱いて逝かせられるようにという設定で、セルフで60分間自分の手で陰茎を扱き続けること。その間射精はしてはならない。射精をしそうになったら手を止めても良いが、その場合でも絶対に陰茎を握ったまま締め付けたまま手を離さない事。を条件としてマスターベーションをさせました。

 射精も出来ないのにセルフで60分間のマスターベーション、しかもその状況をビデオ撮影させていますのでごまかしは出来ません。

 課題がスタートし順調にマスターベーションを続けます。

 実際06は良く頑張ったと思います。マスターベーションを始めて46分間、何度か数秒間手を止めたものの常に手を動かして陰茎を刺激していましたが、手を止めるタイミングを見誤り限界地を超えてしまったようです。3カ月以上禁欲しているので、一度踏んだ地雷のスイッチは止まりません。映像でも必死に我慢している様子が見て取れます。

 が、無情に亀のお口から白い液体が滴り落ちています。06も許可していないものなので必死に止めようとしていますがとめどなく亀口から白い液が滴り出ている様子がわかります。全てを出した状態で射精してしまった後悔と共にその場でうなだれる06の姿が愛おしくも感じました。

 今回06の場合は射精後の感想について、許可なく射精してしまったことに他する私への贖罪の気持ちが強く、ショックを受けていた為正直なところわからないような感じでした。その後の返答内容から考えれば射精後の興奮の冷めは無かったような感じを受けましたが、正しい判断が出来るような内容では無かったかもしれません。

 あくまで私個人の仮説ですが、勢いある射精反射がないとプロラクチンの分泌は押さえられるのかもしれません。実際に脳内物質等を計測しながらやってみれば検証は簡単なのでしょうが、こんな馬鹿げた検証に高額な機器を使わせてはもらえないでしょうね。(笑)

 閲覧者からの自己検証のコメントがある事を期待してお待ちしています。





現在の管理状況(11月27日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     17日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間    106日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    141日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     34日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間      1日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間      4日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間  13日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
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夢精(11月23日の出来事)

 テンションが低く記事記載が遅くなりました。申し訳ありません。

 この記事では11月23日の事を記載します。
 23日の朝07から「ごめんなさい。・・・」と始まるメールがありました。内容を確認すると夢の中で私に責められ股間に痛みを感じながら射精してしまうといったもので、痛みと凄い快感で目が覚めるとパンツの中がおもらししたような状態になっていたという事です。もちろん貞操具を嵌めたまま射精しています。
 射精禁止をしてから37日目の出来事でした。

 量も半端では無く、07曰く、プリプリっとした状態の精液が貞操具内からパンツににじみ出ていたようです。07は20代の若さなので精子の製造量も半端ではないのだと思います。

 いままで毎日のように射精をし、貞操具すら装着した事がなかった者がいきなり射精を我慢し貞操具を装着して管理までされ、限界に達して放出したようです。その為無射精期間は0にリセットされました。

 07に聞くと夢精でもきっちりと射精した達成感があるようです。管理者の許可なく射精したのでペナルティーものですが、07はまだ初心者で貞操具装着に慣れる段階での事であり、かなり遠方で直接ミルキングが出来る状況でも無く、まだミルキングの指導もしていない状況下での暴発なので、今回は厳しいペナルティーは与えるつもりはありません。

 次の暴発を防ぐ為にもミルキングの指導も始めたいと思っています。

 今回の暴発(夢精)に対してペナルティーは無いですがけじめは付けた方がいいような気はしています。
 躾は最初が肝心なので、次の射精は何時になるかわかりませんし、実際にするかどうかもわかりませんが、一つの案として考えているんですが07を全く動けないように拘束して股間の高さに調整した木材に07の陰茎を固定し、夢精した事を責めながら足の裏で踏みつけながら痛みの中で射精をさせる。精液を漏らしたら蝋燭の蝋を垂らして蝋まみれにした後、更に踏みつけ射精をさせそれを繰り返すというのも良いですね。

 ただ激しい責めはしばらく貞操具等を付けられなくなる可能性があるので、陰茎が回復するまで両手を拘束した状態でしばらく非日常生活をさせなければいけないですから、考えものですね。まっ、陰茎は回復させるにしても体力はそこそこあるので陰茎が治るまで不自由な姿勢を強いて未開発部分の開発等を兼ねて07を責めるって言うのも一つの手かもしれませんね。




管理状況(11月23日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     13日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間    102日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    137日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     30日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    128日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間      0日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   9日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
管理no0007 | コメント:1 | トラックバック:0 |

雨模様

 今日は雨が降っています。

 ブログを始めて10か月以上が経過しました。当初は01の管理から始まり、現在ブログ閲覧者の中から希望者も現れその方達に対するメールでの管理等も行なっています。

 私の考えは、これまでに管理を請け負った方達に対しては、段階を経て最終的にすべて直接管理するように勧め行動しているところです。
 ですが昨日被管理者の一人から半日連絡できなかった事で「捨てられてしまったのか。」というメールを受けました。そんな気持ちは無かっただけに、その言葉を目にして・・・・。この事でメールでリアルタイムで対応出来ない事を実感しました。私としては仕事の合間をぬって時間の限り精一杯対応していたつもりでしが、考えが甘かったのでしょう。すべて私の責任ですね。

 被管理者の要望に対応してあげられない時現状が浮き彫りになったことで、今後どうしていくべきか考えています。

 射精管理ではメンテがあるために色々な地域に住むすべての被管理者を今すぐ直接管理していく事は難しい。やはり多人数を同時に管理するのには無理があるという事ですね。これは私の考えの甘さが原因です。
 申し訳ありませんが、今後閲覧者から希望があっても新しい管理はお受け致しません。

 体調を崩す前は管理していけるものと思っていましたが、いまだ完全復調が出来ない状況も踏まえ私は管理者として不適格なのかもしれないと今は感じています。

 不適格な私の元に残ってもらえる被管理者には以降も段階を経た上で直接管理させていただきますが、今後どうしていこうかは今考えているところです。

 今朝の天気の様に今の私の心は雨模様です。



現在の管理状況(11月15日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      5日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     94日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    129日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     22日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    120日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間     29日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    1日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
雑談 | コメント:3 | トラックバック:0 |

禁欲1カ月達成のごほうび

 綾の1ヶ月禁欲達成を祝して、今日は朝から綾には休日を与えて快楽を楽しんでもらっています。

 今日のお仕事は書類整理だけなので、海外サイトの縛り方をまねて私の机の前で、膣とアナルに不規則稼働のディルドを挿入した上で貞操帯をして放置しています。

参考にした拘束方法は下記の写真です。この状態で全身貞操帯を装着した綾が私の目の前に立っています。

sample01.jpg
(海外サイトより参考として引用しています。著作権者の権利を侵害することを目的としていないので、著作権者より申し出があった場合削除致します。)

 綾は上記写真の様に拘束され天井からつま先立ちで長時間吊るされ、呼吸もあまり出来ない状態で無理やりディルドに逝かされ続けて、うつろな表情になっています。現在の綾の状況を写真撮影もしていますが、綾の過去の事情により容姿が分かるものを掲載出来ません。申し訳ありませんが参考画像にて想像して下さい。

 今15時を回ったところです。ディルドの動作が停まって比較的落ち着いているようなので、2回目の水分補給をさせました。ただ爪先立ちで首に縄を変えられたまま吊るされた辛い姿勢は継続中です。綾にとってはディルドが作動し追い詰められ時、呼吸がままならなくなるのが被虐心を煽って更に感じているようです。

 18時になったので綾を解放してあげました。貞操帯を外しディルドを抜いて再び貞操帯を装着して拘束から解放してあげました。

 解放した時ちょうどディルドが動作していたため、数回連続でアクメに達していたところでした。現在拘束を解いて状態で、全身貞操帯姿のままソファーの上で軽く余韻に浸っています長時間吊っていたのでかなり披露が溜まっていると思うので、食事は落ち着いてからしたいと思います。綾が落ち着いたら二人でワインを飲みながら楽しく普通のパーティーで続きをしたいと思います。



 新たに管理を始めた07に昨日待望の貞操具が到着し、貞操具デビューしました。
 使用する貞操具は下記のものです。これから頑張るそうなので温かく見守ってあげてくださいね。

sample001.jpg


 又、11月2日・10日に登校予定だった記事を完成させ掲載しています。よければご閲覧して下さいね。




現在の管理状況(11月14日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      4日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     93日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    128日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     21日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    119日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間     28日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    0日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
管理no000A | コメント:0 | トラックバック:0 |

ドイツからの使者2

 一部、人によって不快と思われる画像がアップされています。閲覧には注意願います。



 特に私からは課題は出していなかったのですが、自主トレと称して8日の23時頃から例の穴あきアナルプラグを抜け落ちないよう加工し直した上で、挿入して就寝していました。

 私は努力している06を励ますため、敢えて鬼となり、昨日から装着しているアナルプラグを抜かせず、再びアナルプラグを装着したまま仕事に出勤するように課題を出しました。06は嬉しそうに課題を了承し仕事に行きました。無事仕事を終え帰宅してきました。

 帰宅する際また暴走して買った更に大きな穴あきアナルプラグと楕円形の穴あきアナルプラグを宅配業者から受け取って帰ってきています。

 そんなに私に責めていじめられたいのですかね。帰宅後その新しいプラグ2個にも今装着している加工と同じように抜け落ち防止の加工を勤しんで施したようです。

 穴あきプラグであればいちいちプラグを抜かなくても、栓さえ抜けば排泄は出来ます。つまり常時装着が可能なプラグです。ですが実際は筋肉が伸ばされたまま痺れた状態を強いるので、そんなに甘い代物ではありません。

 案の定、新しいプラグの加工も一段落して、緊張がほぐれたのか急激にプラグ周辺の筋肉が悲鳴をあげている事に気が付きます。前回と違い全く外さず挿入したままの状態なのですから、当然の結果です。24時間以上括約筋が伸びた状態で放置され、骨盤の間に太い異物を入れたままにしているので、身体が悲鳴を上げるのは当然でしょう。

 それは私への報告メールでも確認出来ます。挿入してから24時間経過したあたりから我慢の限界にきたようで、メールで必死に懇願しはじめています。課題としては今日一日装着するように指示していたので、今日の日付が変われば外してもペナルティーはありません。なのであえて返信せずに06の様子を窺います。その後も数回メールがありましたが、私からは連絡はしません。外したけど連絡ないので外せないという心理を使って、放置します。実際であれば縛って拘束してから挿入したり、前回の02にように鍵で施錠したら外せないのですから、その状況下では限界が来て外す事は出来ないので、それよりは状況はマシです。

 午前0時を過ぎ日が変わった時点で謝罪と共にメールがありプラグを外したようです。自己管理ではよく頑張った方です。その後も06を考えさせっる為敢えてメールの返信はしません。その後予想通り、私の許可なく外した事への罪悪感、後悔の念が頭に纏わりついたようです。

 朝励ましのメールと共に実際2回目にして06は頑張っているよね。と思っていたら、しばらくした昨日あれだけ苦痛でもがいていたのに、さらに一回り大きいくびれ部分6.5cmのプラグを挿入したい衝動に駆りたてられ、挿入する旨の連絡があり、また挿入しています。懲りない変態さんです。(笑)

 そんなに苦痛が好きなら外さないようにと課題を出しますが、さすがに限界を超えた苦痛の様ですぐに降参していました。限度を超えたものは危険が伴うので、外すように指示します。

 外す際、時間もかかり途中で意識が遠のきかけたようです。そんな状況に陥りながらもまだ挿入したい気もっちってどこから湧いてくるのでしょうね。

 くびれ6.5cmを挿入した際、06より送られてきた画像です。直腸内が見えていますがわいせつ物に当たらないと思いますのでそのまま画像にアップします。
 不快な方は見られないようにしてください。

06-1001.jpg



 





現在の管理状況(11月11日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      1日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     90日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    125日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     18日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    116日目
 0007  貞操具準備中      無射精期間     25日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    29日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
管理no0006 | コメント:0 | トラックバック:0 |

移動メンテ

 今日01にメンテの日です。

 私は仕事があり、他県へ行かなければいけません。今日メンテをしておかなければいけないので、早朝から会ってメンテをしています。すでに局部及び貞操具の洗浄は済んでおり厳密に言えばメンテは終了しています。射精させる義務はありませんからね。

 最近体調不良で休んでいた反動で、仕事が溜まっており管理業務も少しおろそかになり気味ではないかと反省しています。01に聞いたところ、今日一日特に予定がないという事なので、調教しながら移動する事にしました。私が仕事している間は綾が面倒みてくれるので、安心して01を同行させる事が出来ます。

 01を調教しながら移動と言う事で、今日の移動はワンボックスカーを使っています。

 01はというと、車の最後尾のシートを収納し出来たスペースで裸に四つ這いの姿で身動きできないよう固定されています。頭部は飼い方式の猿轡を装着し頭頂部のリングに縄を通して顔をあげた状態で降ろせない程度に臀部方向へ引っ張り、アナルに挿入したアナルフックに繋いで固定しています。その為苦痛を避けようと頭を降ろそうとするとアナルフックを引っ張り、アナルに不快な感じを与えるようになっています。
 01を固定している拘束物は、少し前にホームセンターで材料を購入し作成したもので、120cm四方の板に円柱状の鉄パイプを垂直に何本か固定したものに、他の鉄パイプや金具を使用して固定出来るようにしたものです。よく海外サイトで鉄パイプ状に身動きできないように完全固定された物がありますが、それを参考に考案したものです。メリットは身体のサイズに合わせてから固定するので、固定すると全く身動きが取れないという事です。
 デメリットは拘束している物が、鉄製なので長時間拘束すると拘束された者にかなりの負担を強いるという事です。でも拘束される側もそんな状況を望んでいるのでそう言った意味ではデメリットならないかもしれないですね。
 今、01は車の後ろで全く動けない状況で長旅を楽しんでいます。車の窓にはスモークガラスが張っているので外からはほとんどわかりませんが、中からは外が見えるので不安で仕方ないようです。
 更に苦痛だけでは可哀想なので、01の股間には貞操具では無く、以前ブログで紹介した電気パルス式の強制射精装置を自作してそれを01の股間に装着しています。

 股間の真下には受け皿を固定しており、射精するとその受け皿に溜まります。ある程度まで溜まれば、開放式の猿轡の栓を外して、口の中に溜まった精液入れてあげ又栓をしてあげます。姿勢が悪く飲み込みづらいようなので長い間自分の精液の味が楽しめるでしょう。

 今日はいっぱい射精させてあげるから楽しんでね。そして又精液が溜まったら口の中に入れてあげるからね。

 今は綾が運転し高速道路を移動中です。車にはサスペンションがついていますが、その緩和された振動でも鋼鉄に固定された身体にはかなり苦痛を与える状況には違いありません。それを気遣いあまり振動を与えないように細心の注意をしながら運転はしてくれています。

 現在サービスエリアで休息中です。01にもトイレ休憩をさせてあげないといけないので今は強制射精装置を取り外しています。常に刺激をしていた為か逆流しないように絞まっているせいで尿意があっても中々尿が出ないようです。締め切った車内とは言え、横を通り抜ける人の声がしたりして何時除かれるかわからない恐怖も手伝い更に出にくくなっているのでしょう。あまり時間が加kるようなので車内で医療用手袋を嵌め尿道カテーテルを使って排尿させ、排尿した尿は畜尿ボトルに溜めて保冷用にもってきたクーラーボックスで保存します。

 排尿も済ませたのでまた強制射精装置を01の股間にセットします。
 セットしようとするとうめき声をあげて動けない身体を必死に動かそうとしています。努力はむなしくほとんど動かないようですが・・・。
 どうやら強制射精装置が嫌なようです。手淫と違い疲れも知らず、01の股間が勃とうが勃つまいが強制的に機械的刺激を一番感じる部分に与えて刺激され続けるのですから、たまったものではないのでしょう。

 泣こうがわめこうが目的地に到着するまでは、その格好のまま強制的に射精をしつづけてもらいます。すでに何度も射精しているので精液は出ない状況になっていると思いますが、射精反射だけは起きるので強制射精は続きます。

 セットも完了し、再び移動を開始します。

 目的地に到着しましたので、強制射精装置を外してあげました。01は放心状態になっています。頭部とアナルフックを繋ぐ縄を解いて、アナルフックを外します。再び溜まった尿を排出する為、医療用の手袋を嵌め放心状態の01の尿道に留置式のバルーンカテーテル挿入しバルーンを膨らませて抜けないように固定します。その後先程際に要した畜尿ボトルに繋いだ後、漏れないように止めていたクリップを外し排尿させた後、カテーテルを挿入したまま射精しすぎて委縮した陰茎に手際良く貞操具を装着します。貞操具を装着した後カテーテルの排出口をクリップで留め尿の排出をブロックします。貞操具を装着するまではクリップを止める事は出来ないので手が少し尿で濡れてしまったので、手袋に着いた液体を鼻に塗りつけてあげますが、放心状態の01はあまり反応がありません。

 手袋を外した後、四つ這いに固定している金具や鉄パイプを外して拘束を解いて、拘束台の上に膝と立てた状態で仰向けに寝かせて、鉄パイプと金具を使って動けないように再拘束し直しました。
 頭部も固定して動けないようにします。動けないようにした後猿轡の栓を外します。栓を外すと精液の独特なにおいが車内に広がります。口の中は先程入れた精液と唾液がブレンドされた状態で舌に纏わりついています。仰向けにしたので多少飲み込む事が出来るようになったようですが、口を開いたままでは飲み辛そうで嘔吐きながら少しづつ飲み込んでいました。

 畜尿ボトルに強制射精装置で採取した精液を入れブレンドします。畜尿ボトルに流出量を調整できるクリップのついた短い管を繋いで猿轡で開いた口の上に鉄パイプに逆さにして固定します。その後畜尿ボトルの底に空気取り入れ用の穴のあいたニードルを刺し、クリップを操作して少しづつ口の中に畜尿ボトルの液体が落ちるように調整しました。次に01の貞操具の先端から顔を出しているカテーテルに管を継ぎ足します。そのカテーテルと繋いだ管の反対側の先にはあらかじめ加工した穴空きのニ―ドルが取り付けていたので、それを畜尿ボトルの底に刺して固定し、カテーテルのクリップを外すと管を伝って膀胱に溜まった尿が畜尿ボトルへ向かって移動を始めました。

 後は綾に任せて仕事してきます。

 仕事を終えて戻ってくると、01は綾に又違う形に拘束されて、綾から責めを行なわれていました。この過程に至るまで二経緯については見ていないので、又機会あればブログにアップするかも知れませんが、今回は掲載いたしません。

 車に戻ってみると01は拘束台の上に膝をついた形で後ろにのけぞる様な姿勢にされ拘束されています。ちょうど股間を正面に突き出す様な形です。拘束には鉄パイプと金具で要所要所に関節につっかえになるよう設置して固定されているため、頭部がのけぞり真後ろを見るような海老反り状態で固定され、呼吸もままならないくらいの厳しい状況です。

 その状態の01の陰茎から貞操具は外し、むき出しにされ抵抗の出来ない陰茎を、優しい手つきで触って01悶え苦しませて楽しんでいました。

 その姿勢だと動く車の振動で神経を損傷するといけないので、のけぞり度合いを緩くして固定し直すように指示して、拘束し直させ帰りも強制射精装置を陰茎に取り付け車を走らせます。

 戻って来た時には01の陰茎は使い物にならないくらいくったりしていました。長時間同じ場所に電磁パルスを当て続けると低温やけどの可能性があるので走行中インターバルを置きながら電極接触部を休憩させ、強制射精地獄を楽しんでもらいました。到着し強制射精装置を外し貞操具を装着し拘束から解除した後も、腰が抜けたのか立つ事も出来ない様子なので、しばらくその状態で車の中で休憩させ、01がある程度動けるようになった後服を着させて、01の居住先近くまで送り届けました。



 10月15日・19日の記事(当初から記載予定だったもの)を掲載しています。よければそれも読んでくださいね。

  

 

現在の管理状況(11月10日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      0日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     89日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    124日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     17日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    115日目
 0007  貞操具準備中      無射精期間     24日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    28日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
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ドイツからの使者

 先日06はあまりの管理期間の禁欲の長さに欲求が溜まっていたのか、夜晩酌途中酔った勢いで暴走しドイツへ大変なものを発注し、昨日その使者(グッズ)が届いたようです。

 ドイツからの使者はアナルプラグで、最大直径7cmでくびれ部分でも5.5cmあり中が空洞になっている代物です。

下記写真がその使者です。

06-0001.jpg

06-0002.jpg

 挿入すると内部の空洞でアナル内が丸見えになります。当然内容物を先に浣腸等で処理してから挿入しなければ、大変な事になります。この空洞には栓があるので栓をすれば、内容物が出てくる心配はありません。うまく使えば挿入したままお通じも可能です。


 常時挿入の妄想に囚われた06は、その使者を抜けないように加工し、今日の13時から挿入し抜けないように固定をして、お仕事に出掛けました。元々アナル拡張の経験があるようですんなり挿入は出来たようですが、挿入したままでの外出は初めての様です。

 その後帰宅するまでの間、抜け落ち対策の仕掛けが甘く挿入したまま固定が効かず飛び出したり等、さまざまなトラブルに見舞われながらも、誰にもばれることなく22時頃なんとか無事に帰宅したようです。

今日の連続装着時間は約9時間です。その後抜け落ち対策の加工を施して挿入して生活を続けるようです。


 結果翌日も装着したまま外出はしたものの、昼12時頃に耐えきれなくなり、ギブアップ。
 加工の為外していた時間を除いて22時間くらいは挿入し続ける事が可能でした。

 02のアナルオナニー防止対策としての参考にもなるので、今後も06には自主研究に励んでもらって参考となる資料を頂ける事を期待しています。




 

現在の管理状況(11月2日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     81日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     81日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    116日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間      9日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    107日目
 0007  貞操具準備中      無射精期間     16日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    20日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
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