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貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

検証してみたい事

 今検証してみたい事

 ・寸止めで極限状態まで射精感を煽った状況で、鞭打ちで射精するか確認してみたい。

 ・寸止めで極限状態まで射精感を煽った状況で、蝋を垂らして射精するか確認してみたい。

 ・尿道を犯す(尿道刺激のみ)で射精させる事が出来るか。

 ・毎日射精させ、射精の時に一定の行為を条件付け、その条件付けのみ(パブロフの犬化)で射精するようになるか。

 ・2日間30分おきに射精をさせる事が出来るか。(2日で100回の射精を目指す。)

 ・2日で100回達成できれば、その状態から1カ月以上射精禁止させて反応を見たい。

 ・2日で100回達成できれば1日の休息させ、又2日間で100回の射精を1カ月繰り返して反応をみたい。

 ・前立腺に電極をセットし、連続で強制させてみたい。

 ここには書かないけど、他にもいっぱい試したいことがありますね。





現在の管理状況(10月30日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     78日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     78日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    113日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S到着    無射精期間       5日目   
 0006  SCB-53装着     無射精期間    104日目
 0007  貞操具準備中      無射精期間     13日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    17日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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興味 | コメント:2 | トラックバック:0 |

パイプカット

 今回は、パイプカットについて考えてみたいと思います。

 完全な避妊の方法として男性のパイプカットというものがあります。パイプカットとは精管を結んで、精子を通らなくする方法と、完全にカットする方法があるようです。

 結ぶ方法だと結び目を解くとまた精子が流れるようになり生殖機能が復帰するとも言われています。ただ精子については12カ月間体外へ出せない状態が続くと、身体が精子を作る必要が無いと自己判断し、精子の生産が行なわれなくなるとも言われているようです。

 実際にパイプカットした人の話によると、パイプカットした後性欲が断然強くなる人と、弱くなる人がいるようですね。

 SEXを安心して楽しむためにパイプカットして、性欲弱くなったら何している事かわからないですよね。
 
 以前ブログで、「射精のメカニズム」として私が勝手に仮定した精子が出せない事で性欲が増すって言う発想をしました。それに当てはめるのなら、パイプカット後に性欲が強くなるのは、強制的に精子が出せない状態になるので、性欲が増すという事で理屈にあいます。その後も精子が出せない状態が続くため、抑えきれない程の性欲が日々増していくという事になりますね。しかし、性欲が増す人は12カ月過ぎても性欲が増したまま続くようですし、性欲が減退する人はこの理屈では合わなくなりますね。

 12か月間精子が体外に出せないと精子の製造をしなくなるというのも個人差があると考えれば、性欲が12カ月以上も続く人は、12カ月間経過しても精子の製造を止めない。性欲が弱くなる人は、パイプカットして精子が出せなくなった事により、身体が早くから精子の製造を止めてしまうと、無理やり考えこじ付けすれば、辻褄は合わす事が出来ます。

 いずれにしても精子が溜まっているだけで性欲に繋がるというわけでは無いような気もします。それに精子の製造を止めた睾丸は再び精子を体外に出せる状態にしたとしても再び製造する機能は戻ら無いようですから、パイプカットする人は施術する前によく考えた方が良いですね。

 射精管理においても、射精させないでミルキングのみの精液採取だと、パイプカットと同じで精子が出せない状態が続くことで、精子の製造を止めてしまうのかもしれません。長い事我慢する事で悟りを開いた人は、知らない間に精子が作られなくなり、気が付けば性欲が減退した状態なのでしょうか。

 そう考えるならば、精子製造機能を鈍らせることなく被管理者を煽って楽しみたいのであれば、たまに大量に射精をさせたり、半年以上の射精禁止は控えた方がいいのかもしれませんね。

 まったく射精を懇願しなくなった被管理者を管理しても楽しくないですからね。


 

現在の管理状況(10月26日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     74日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     74日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    109日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間      2日目
 0006  SCB-53装着     無射精期間    100日目
 0007  貞操具準備中      無射精期間      9日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    13日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
人体の仕組み | コメント:0 | トラックバック:0 |

射精管理を望む人達

 最近綾や被管理者を見ていて思う事があります。

 当ブログの登場者の様にオーガズムに至れない状態を強いられるのを望む人が結構多く存在しています。不思議ですよね、単純に考えればオーガズムを迎えて満足する方が断然気持ち良いですよね。でもなぜオーガズムを迎えれない状態を強いられることを望むのでしょうか。

 先日綾に中途半端に感じるようにして逝けない状態で放置しました。客観的に見ていて思うのですが、そのような状態は苦しいだけで、逆に辛いのではないでしょうか。なのに責めが終わった後、綾に聞くとすごく興奮して満足していました。

 逝けてないのに何故?
 
 綾は結局責めでは逝けなかったため、責めが終了し数日経った今日になってもまだオーガズムに達したくて仕方がない状態で色気むんむん状態は続いています。その状態が良いらしいのです。

 綾に限らず01・02も同じです。射精した方が気持ちいに決まっています。男としてその快感を毎日味わえる方が幸せではないのでしょうか。なのになぜ強制的にそれを出来ないようにされる事を望むのでしょう。それに男性の場合は勃起する事すら禁止する状態になっています。それはそれで苦痛を伴います。精神的にはずっと貞操具(貞操帯)を嵌めているとEDになるんじゃないかという不安を持ちながら生活もしなければなりません。なのに自ら封印してしまう事を望むなんて、傍から見れば滑稽な話ですよね。

 でもこのような趣向にかかわらず、普段の生活にもそう言ったところありますよね。旅行よりもそれを計画している間の方が楽しかった。色々想像しそれを実行した時より、実行に移す計画している時が楽しかったといったような感じと同じなのかもしれませんね。

 それは多分その過程を過ごす時脳内には快楽ホルモンに属するようなホルモンが出ているのかもしれませんね。特に男性の場合は逝って(射精して)しまうと、急激に冷めるホルモン(プロラクチン)が出るので、逝く前の状態が一番幸せな状態なのかもしれませんね。でも逝けないのは、疼く快楽は得られるものの達成感は無く、それはそれで辛い思いをしなければなりません。女性の様に連続して快楽を貪る事は出来ないのは可哀想ですね。

 また男性の性的妄想は、射精するまではすごく緻密に行なって、寸暇を惜しんでグッズの購入や準備をするのに、妄想した計画半ばで暴発(射精)してしまうと素面になって準備していた事すらする事が馬鹿らしくなり、せっかく集めたグッズ等も処分してしまうこともありますよね。その後しばらくして、また妄想モードに入るとグッズを処分した事を後悔したりして、男性って面白いですよね。

 逝けない(射精出来ない)日が長くなればなるほど妄想は激しくなるようなので、男性としては射精管理するなら今日期間禁止された方がより楽しめるんじゃないでしょうか。



 

現在の管理状況(10月25日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     73日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     73日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    108日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間      1日目(体調不良より回復今回より再開します)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     99日目(ポイント制廃止)
 0007  貞操具準備中      無射精期間      8日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    12日目(管理再開しました。)
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
雑談 | コメント:4 | トラックバック:0 |

迷いの森

 綾は昨日から中途半端なディルドを挿入され、その上から貞操帯で施錠されている為どんなに悶えても逝けない状態で24時間経過を余儀なくされました。

 昼間は仕事で気を紛らわそうとしていますが、ディルが中途半端に刺激を与えるため集中力が削がれ、ポカが目立ちます。夕方にもなると挿入してから20時間以上過ぎているため、仕事どころではなくなっています。綾に近づくと女性独特のあの匂いがして発情しているのが一見して分かります。今はオフィスの真ん中で腰を動かして悶えています。怪しいショーを見ているみたいです。

 精神的にはおかしくなっていなさそうなので、今日もそのまま挿入させたままほっておく事にしました。
 
 この後綾がどうなったかについては、また次の機会に記載します。





 現在、新規管理については制限しているところですが、今回1名登録が増えます。

現在の管理状況(10月20日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     68日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     68日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    103日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     94日目(ポイント制廃止)
 0007  貞操具準備中      無射精期間      3日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    7日目(管理再開しました。)
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003・0005については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。

8月21日「01・02合同調教2」、8月22日「綾の願望」の記事追加掲載いたしました。
管理no000A | コメント:2 | トラックバック:0 |

綾のメンテ

 綾の禁欲も6日目です。

 貞操帯を外してメンテをしないと不衛生なので本日夜になってからメンテを行ないました。

 綾の胸の貞操帯を外して、両手を後頭部の後ろで交差させ縄で脇を晒し形で縛りあげます。その後、下半身の貞操具を外し、浴槽まで連れて行き足を折り曲げ太股と脹脛がくっついた状態で片足づつ縛ります。その状態で座らせると正座した状態で動けなくなります。首に縄を掛け、浴槽の天井に取り付けているフックに通して引き絞ります。背筋を伸ばして座っていないと首が締まり呼吸が出来ない状態になっています。

 綾は女性なので他の被管理者と違い私も服を脱いで浴室に入ります。綾にはメンテをする間その格好で放置し耐えてもらいます。足のしびれが切れても動く事すら出来ず、痛みから逃れようと動こうすると首が締まる仕組みです。綾の身体にシャワでお湯をかけていきます。その後ボディーソープをつけて身体を洗っていきます。綾の身体はスリムな割に胸は大きくてボディバランスが良くて綺麗です。上半身を洗うため触るだけで感じて軽く逝っています。
 次に下半身を洗うのですが結構手間がかかります。完全な絶頂を迎えさせないようにクリトリス周辺を洗わないといけませんが、綾自身縛られてすでに絶頂寸前の状態まで気持ちが高ぶっているので、クリトリス周辺に触れるだけでヒクヒクして絶頂を迎えそうで中々洗えません。かと言って直接シャワを当ててもその刺激で絶頂を迎えてしまいそうなので、時間をかけゆっくりと下半身を洗い流しました。かなり時間がかかったので、綾の足もしびれが切れて辛そうです。動いて逃れようとしますが首が締まり動きを制限されます。洗浄の為中途半端に刺激を与えられた状態で、尚且軽い首絞めや足のしびれなどの刺激で軽いトランス状態に入っています。女性によってこの状態で絶頂を迎えられる人もいるようですが、綾は直接クリトリスへの刺激がないと絶頂を迎えられないようで、絶頂寸前の状態を強いています。

 逝きたくても逝けない状態でろくに動く事も出来ず、足の痺れに耐えています。その後も貞操帯を洗浄する間その状態で悶えています。あまりに可愛かったので、貞操帯を洗い終えた後も浴槽につかりながら軽く乳首やクリトリスにタッチしてあげます。ピクリと反応はしますが逝く事は出来ず、恨めしそうに私を見ます。
 顔立ちのいい子は良いですね。恨めしく見る目も可愛らしくていじめたくなってしまします。その後も逝かない程度で乳首やクリトリスをさすってあげて、天井から首を吊っている縄を解いて足の縄をほどきます。痺れが切れた状態で浴槽の床でのたうちまわる綾の足を突いて綾をいじめます。

 散々綾を弄んだ上に私の中の悪魔が囁きます。貞操帯を装着する時にあの逝けそうで逝けないディルドを貞操帯に固定して装着してあげました。挿入した直後、綾は嬉しそうな顔をしましたが、それも束の間で何とも言えない艶めかしい雰囲気を出しながら、私の顔をまた恨めしそうに見ながら喘ぎ始めます。上半身の貞操帯を装着した後手を拘束していた縄をほどいて解放してあげました。

 メンテを始めてからずっと逝けそうで逝けない状態を綾に強要していたので、あのディルドの効果は絶大で浴室の中で一人で悶え続けているので、私は先に身体の汗を流して先に浴室を出ました。

 綾も小一時間ほど浴室内で悶えていたがどうにもならないと悟ったのかどうかわかりませんが、たどたどしい手つきでシャワーで汗を流して出てきました。出てきた後も服を着る事なく全身貞操帯の姿でソファに座り不完全燃焼の状態で悶えています。しばらく悶えた後うつろな目でゆっくり立あがえり綾は自分の部屋に移動しました。

 綾が出てきたらディルドを外してあげようと、私は仕事の書類を作成しながら待っていましたが、部屋から出てきませんでした。

 中々出てこないので部屋を覗きに行ったところ綾は寝ていました。部屋に戻り自分のベッドの中で逝けない状態を楽しんでいるうちに寝てしまったようです。
 意外と悶々した状態でも寝る事は出来るものなのですね。





 

現在の管理状況(10月18日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     66日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     66日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間    101日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     92日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    6日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003・0005については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。


 いつもブログを閲覧していただきありがとうございます。8月21日のノンタイトル記事更新いたしました。途中までの記載しかしていませんが良ければ見てくださいね。
管理no000A | コメント:0 | トラックバック:0 |

久しぶりの禁断症状

 体調が少し回復したので、また綾の鍵を管理保管するようになりました。体調が悪かった時も綾は常に貞操帯を装着しているのですが、メンテが出来ないので鍵だけは返しておきました。

 朝からそわそわした様子で落ち着きがない状態なので聞いてみると、鍵を返してから毎日自慰行為をして楽しんでいたようです。一時は自慰に依存する状態が納まっていたのにいざ自由になると止められないようです。一種の麻薬と同じですね。一度覚えてしまった快感は自らの意思では中々断つ事が出来ないようです。再び手を出してしまって快感に溺れてしまうようです。

 前日から管理し始めてまだ2日目なので大丈夫だろうと思って見ていると、仕事中も常に左手で貞操帯の上から股間を触ろうと必死になっています。しかも本人は無意識にやっているようです。
 私が、

 「綾股間触りながら仕事するとはしたないよ。」

と指摘して、自分の手が無意識に股間にっている事に気が付き赤くなっています。(その仕草が何ともいえず可愛らしいです。)

 夕方を過ぎる頃にはすでに禁断症状の様に感じられない股間に手を当て、全身から艶めかしい色気を振り撒いています。その状態で外を歩けばほとんどの男性が振り向かせるくらいの色気を放っています。

 実際、綾自身自分でも戸惑いを隠せないようです。一時は性欲が治まっていただけに今の状態に動揺が隠せないようです。禁断症状の原因の一部は私が体調不良で被管理者へのメンテが少なく、捌け口が無かったことも原因となっているように感じます。一時封印した性欲が再び解放されリバウンドしたのかもしれません。

 今回は綾の意思により他の管理者のごとく長期禁止での管理を望んでいますので、実践しようと思っています。






現在の管理状況(10月15日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     63日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     63日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     98日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     89日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    2日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003・0005については管理中断中。
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本格的貞操帯注文中

 更新大変お待たせいたしました。
 体調もかなり良くなってきましたのでまた更新を始めたいと思います。

 更新再開に伴うように嬉しい報告があります。先日06が本格的な貞操帯を発注致しました。納期は約3か月後と言う事ですが、また新たなご報告が出来る事になると思われます。

 現在06は88日間ミルキング以外の射精はしていません。ミルキング以外で射精していないので、脳内物質のプロラクチンも放出されず、精液を出しても悶々とした状態が継続でき、妄想に駆り立てられる毎日を楽しんでいるようです。その為日常生活においてもかなり悶々とした状態が続いているようです。しかもこの前の緊急事態以降鍵を交換してから一度も鍵を解錠していません。体調不良の為私が交換用の鍵を送れない間貞操具を付けたまま精一杯清掃してメンテしてくれているのです。交換用の鍵を送って綺麗にメンテしてもらおうと思っていますが射精は許可致しません。いっそのこと貞操具が完成して届くまで射精は許可せず、貞操帯が届いてもそのまま射精させずに貞操帯を装着させロックをして鍵穴に金属接着剤を挿入して永久貞操を貫かせるのも良いかもですね。まあ、衛生面上問題あるので実際にそれは出来ませんが、貞操帯装着希望者の中には永久的に射精を禁止される事を望んでおられる方がいるのも事実だと思います。



現在の管理状況(10月14日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     62日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     62日目    
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     97日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     88日目(ポイント制廃止)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間    1日目(管理再開しました。)
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
 0003・0005については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。


 前記未記載の記事については少しづつですが、本文を記載して行きたいと思いも本文を追加して更新しています。興味ある方は読んでください。
管理no0006 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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