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貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

巨大ハリケーン2015(第1号)

 今年の巨大ハリケーンは被管理者に被害が及ばず、管理者である私に余波を残して去りました。

 去年末に体調を崩して約半年ようやく本来の姿に戻ってきました。

 今年も巨大タイフーンが通過する季節となりました。

 今後巨大タイフーンがまた被管理者に影響を及ぼしたとき改めて、記事として記載していきたいと思います。




















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巨大ハリケーン襲来(2014年)第六幕

 前回の五幕の記載からかなりの期間が経過してしまいました。申し訳ありません。

 第六幕、第七幕は、真由美と和美ちゃんが帰った1月5日の話です。

 
 二人は前々日の疲れを癒す為、前日の4日は一日休養していましたが、まだ責めの影響は残っていました。やはり長時間、責め続けるのはそれなりのリスクがあると言う事ですね。やりすぎないよう気をつけなければいけませんね。

 第六幕として真由美が選んだ責めは、和美ちゃんと綾の直立緊縛によるオブジェ化でした。
 ただ立っているだけでは、退屈すると言って和美ちゃんと綾のアナルにそれぞれが便意を感じるサイズのアナルプラグを装着しています。二人の貞操帯を外し向かい合わせで60cmくらい離れて場所に直立に縛り上げ、天井から吊り下げ動けないようにした後、二人の尿道にバルーンカテーテルを挿入して、猿轡を噛ませます。猿轡からは管がぶら下がっており、その管は二人の尿道カテーテルに繋がれます。和美ちゃんの尿は綾に、綾の尿は和美ちゃんに繋がれています。その後目隠しをして数十分放置しています。

 私と真由美はその間に話をするわけでもなく、ただ気まずく時間だけが流れます。しばらくすると真由美は立ち上がり紐の両端にクリップの付いた物を持ってきて片方のクリップで和美ちゃんの右乳首を挟み反対のクリップで綾の左乳首を挟みます。更に別のクリップで和美ちゃんの左乳首と綾の右乳首を挟み繋いでしまいます。紐の長さは丁度和美ちゃんと綾の離れた位の長さで、二人の乳首を引っ張り合うように張っています。その紐フックの付いた錘をぶら下げていきます。何個かの錘をぶら下げると重さで綾の右乳首を挟んでいたクリップが外れました。その瞬間持っていた乗馬鞭で綾のお尻を鞭打ちます。叩かれた痛みで綾がくぐもった悲鳴を上げ身をよじると、更に綾の左乳首のクリップも外れました。外れた直後更に綾のお尻に鞭が入ります。
 再び綾の両乳首にクリップを挟み錘をぶら下げていき、乳首からクリップが外れた方を鞭打ちして楽しんでいます。しばらく真由美のこういった責めが続くことが予想された為、私は3名を残して買い物に出かけました。

 買い物を済ませ戻って来た時には和美ちゃんと綾のお尻は赤く腫れていました。乳首を挟んでいたクリップはなくなっており、その代わり乳首の根元を紐で縛ってその紐に錘がぶら下げられています。綾は両乳首とクリトリスを紐で縛られそこに錘を、和美ちゃんは両乳首とカリ首と両睾丸の5か所を紐で縛られ錘をぶら下げられて放置されていました。しばらく放置されていたようで紐で縛られた先は鬱血し紫色に変色していました。






現在の管理状況( 3月 7日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     75日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     98日目    
 0004  金属貞操具装着    無射精期間     61日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間   103日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間     60日目
 0008  金属貞操具装着    無射精期間      4日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間  62日目
 000Ω  金属貞操具装着    無射精期間     26日目
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
 0005については管理を停止としました。
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巨大ハリケーン襲来(2014年)第五幕結末

第五幕結末

 朝食と昼食を兼ねた食事をした後綾と二人で仕事の書類の整理をしていました。太陽も沈み、最初はにぎやかだったリビングも静かさを取り戻し、床に汗まみれになりながら転がっている物体の縄を解いていきます。縄を解いた途端片方の物体はゆっくりと起き上がり何も言わずにバスルームへと消えていきました。もうひとつの物体は股間にある金属の上から必死に何かをしようとうごめいているのでその金属の障害を取り除いてあげました。しばらくは床に座り込み金属で外界から遮断されていたものを擦っていましたが、どうにもならない事を悟ったようで、ゆっくりバスルームへと向かっていきました。

 長い入浴が済んだ後、沈黙の中で夕食を済ませ、その後就寝しました。

 翌日も真由美と和美ちゃんは前日の疲れの為に二人は家で休息を取る事になり、私と綾は仕事にでかけました。


 後から聞いたのですが、かゆみに耐えている時は本当に気が狂いそうになったそうです。拘束から解放され洗い流した後も股間等の疼きが引かず、真由美は翌日までその疼きに苛まれ股間を触り続け、和美ちゃんは貞操帯を嵌められている為その疼きと格闘をしていたようです。

 ちょっとやりすぎちゃったかな。
 次に会う時は絶対に真由美に捕まらないようにしないと大変な事になるのは分かっています。次のハリケーン襲来の時にはさらなる警戒が必要な状況になってしまいました。

 このあと、最終日の六幕・七幕がありますが、また後日記載したいと思います。






現在の管理状況( 1月17日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     26日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     49日目    
 0004  金属貞操具装着    無射精期間     11日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     52日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間     10日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間  13日目
 000Ω  金属貞操具装着    無射精期間      9日目
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
 0005については、音信不通の為管理を中断とします。今後の管理については不明です。
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巨大ハリケーン襲来(2014年)第五幕

第五幕

構成  智美
主演  和美ちゃん
助演  真由美


 食事の準備を終え、リビングに戻ると相変わらず真由美が股間のかゆみに耐えながら悶えており、それを和美ちゃんが何とかしようと真由美の秘部を手で触っていました。かゆみの原因は芋の成分の結晶が皮膚に刺さる為なので、かゆみを取ろうと思えば結晶を洗い流す方がいいのですが、それを知らない和美ちゃんは手で擦ってかゆみを取り除いてあげようとしている為にさらに結晶を皮膚に刺さらせてかゆみを増す原因を作っています。その事には触れず、和美ちゃんにかゆみで悶える真由美に食べさせてあげるように言って、真由美用の食事を渡します。和美ちゃんはそれを受け取り時間をかけて真由美に食べさせ終わったところで、和美ちゃんを再び後ろ手に縛り上げました。

 和美ちゃんを縛りあげた後、真由美に近づき、

「どう。反省した?」

と聞くと、必死に首を縦に振っています。

「次の和美ちゃんの責めが終わったら、縄を解いてあげるからね。」

と言うと、謝りながら首を横に振っています。

「痒いんでしょ。痒いとこ擦ってあげようか。」

と聞くと、

「お願い。」

と頼んできたので、

「じゃあ、痒い部分集中できるように目隠しするね。」

と言って目隠しをします。

 目隠しをした後、真由美の秘部を見ながら、

「真由美。下半身は喜んでるんじゃないの。すごく濡れてるよ」

と言って恥ずかしさを煽り、少し顔を赤らめる真由美の秘部に長さ20cm、直径2.5cm程の物を挿入します。「あっ。」と言う声を漏らす真由美を無視しながら、数十回出し入れを繰り返します。その刺激に腰をよじらすのを確認してから秘部から抜きり、更に秘液で濡れ滑りの良くなった物を肛門にも差し込んでこれもまた数十回出し入れしてから抜き取ます。その後真由美に、

「じゃあ、和美ちゃんの責めが終わるまで頑張ってね。」

と言って真由美の傍を離れ、縛られて放置されている和美ちゃんのところに戻り貞操帯を外してあげながら、和美ちゃんに、

「和美ちゃんは今朝から大分逝っちゃってるから、もう楽しむこと無くなっちゃったよね。」

と声を掛けます。現に朝からたっぷり射精をさせているので、ほとんど勃起しない状態で、すでに陰茎では快感を楽しむ余裕はなくなっていると思われます。

 陰茎を扱きますがいっこうに勃起する感じはありません。反応の無いものを責めても楽しくないので真由美の秘部とアナルに挿入したものを和美ちゃんのアナルにも挿入して数十回出し入れした後抜き取り、再び貞操帯を装着して固定し施錠をします。
 両足を真由美と同じように縛り、真由美の横へ転がせてそのまま放置します。
 
 和美ちゃんの貞操帯を装着する前に貞操帯のペニスケースには山芋を摩り下ろしたものをたっぷり入れておいてあげました。先程真由美の秘部やアナルと和美ちゃんのアナルに挿入したものは、もうお分かりだと思いますが山芋の皮を剥いた物でした。

 二人はこの状態で放置されました。







現在の管理状況( 1月15日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     24日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     47日目    
 0004  金属貞操具装着    無射精期間      9日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     50日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間      8日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間  11日目
 000Ω  金属貞操具装着    無射精期間      7日目
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
 0005については、音信不通の為管理を中断とします。今後の管理については不明です。
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巨大ハリケーン襲来(2014年)第四幕

第四幕

 「あぁ~、あそこが痒い助けて~。」

 第四幕が始まろうとしている矢先、観客のはしたないヤジが飛んできます。無視をして第四幕への準備を始めます。

構成  智美
助手  綾
主演  和美ちゃん
観客  真由美

 まだ十露盤板のダメージから回復していない和美ちゃんの両手を頭の後ろでクロスするように組ませて、両脇を晒す様な形で縛りあげていきます。手を縛り終えた後和美ちゃんの貞操帯をすべて外していきます。外すと同時に精液の匂いが周りにひろがります。貞操帯のペニスケース中は精液が溢れています。綾にお願いしてお湯を濡らしたタオルを持ってきてもらいます。濡れたタオルを受け取り、引き換えに和美ちゃんの貞操帯を渡して洗ってくるように頼んみます。まだ自由が利かない身体を無理やり膝立ちにさせ、和美ちゃんに股を開くよう指示をして股を開かせて股間を拭こうとしますが足の痺れがどうにもならず、直ぐにその場にへたり込んでしまいます。
 そんな和美ちゃんに、

「情けないね」

と声を掛け、もう一度膝立ちさせようとしますがやはりその姿勢を維持する事が出来ないようです。
 仕方がないのでリビングにある柱のところまで、和美ちゃんを連れていき柱にもたれるようにさせながら膝立ちにしてへたり込む前に縄をかけて柱に張り付けにしていきます。まず柱と胸の上下を固定します。更に柱と腰のあたりを固定します。縛っている最中も和美ちゃんの足がガクガクして必死にへたり込まないように頑張っています。右太股に縄を巻き付け柱に固定し、更に左太股も同じように柱に固定した時点で下に崩れる心配はなくなりましたが、更に膝や足首を柱に固定して安定度をあげていきます。
 完全に柱に固定すると、かすかに足の震えが確認出来ますが、柱を背にして足を少し開いた形で膝立ちをして手を頭の後ろに組んで真っ正面を向いた姿になりました。丁度アメリカの映画で警察官に拳銃を突きつけられ膝立ちでホールドアップしているような状態です。ただ映画と違うのは全裸で縄で縛られその格好で動けなくなっていると言う事です。
 また、その全裸姿が普段あまり見る事が出来ないものなので思わず見入ってしまいます。可愛い容姿にバランスの取れた綺麗な乳房、細くくびれたウエスト、少し開いた形で床に伸びているきれいな太股、ただその股間に本来あるべきはずのないものが付いている事を除けば、とても均整と取れた女性です。
 見入ってばかりいられないので、濡れたタオルで和美ちゃんの股間を拭いて綺麗いにしていると、和美ちゃんの股間についているものが太く長くなりながら固さが増してきます。十露盤板の上で強制的に逝かされていた際私が見る限りでも7回は射精反射的な反応をしていました。すでに精液はほとんど出してしまっていると思われるのに、まだ元気になろうとしています。愛しい真由美が目の前で全裸で喘いでいるからか、私が触っているからかどちらが功を奏しているのかわかりませんが、拭き終わった時には立派に使用できるサイズになっていました。折角元気に反り返っているので和美ちゃんの亀の口からのぞいているリングに30gの錘をぶら下げてあげると、亀の首がお辞儀をしているように見えてきます。しばらくすると亀の口から透明な涎が垂れて来て糸を引きながら床へと落ちていきます。その横では

「あっ!痒い。痛い。ダメ、気が変になりそう。」
 
と今回は傍観者のはずの真由美が訳のわからない事を言って騒いでいますが、相手をせず和美ちゃんに集中します。そこへ綾が貞操帯を洗い終わって戻ってきました。戻ってくるなり和美ちゃんの姿を見て

「和美ちゃんの身体って改めて見るとすごくインパクトありますね。」

と話しかけてきます。

「触らしてもらえばいいじゃない。」

と言うと、

「触っていいの。」

と言うなり、いきなり和美ちゃんの亀の頭を撫ぜ始めます。うな垂れている頭を少し持ち上げようとしている亀さんを見て、

「頑張れ。もうちょっと。」

と言いながら更に亀の頭をなでています。綾がしばらく撫ぜ続けていましたが結局頭を持ち上げることなく、

「あっ!」

と声を上げ和美ちゃんの身体がピクっと反応し、その後軽く痙攣をします。ほんの少し透明な涎に白いものが混じって床に落ちていきます。状況から見て射精をしたようですが、やっぱり出るものはないようです。綾は射精した後もそのまま亀の頭を撫ぜ続けていたため、和美ちゃんが顔を振りながら、

「綾さん止めて!」

と言われ、綾は、

「なんで?」

と答えながら、亀の頭を撫ぜる事をやめません。撫ぜるのを止めようとしない綾に和美ちゃんが、

「つ、辛いんです。」

と言うのを聞いて、綾は、

「じゃあ、止めない。」

と言って亀さんの頭を撫ぜ続けています。その後数分経った頃に再び和美ちゃんが射精反射のような反応見せましたが、それでも辞めずに撫ぜ続けています。和美ちゃんが綾に必死に懇願していますが、綾は一切気入れず亀ちゃんを撫ぜ続けているので、私は綾に和美ちゃんの責めを任せて、ソファーで休憩する事にしました。私はソファーに座り綾に責められる和美ちゃんを鑑賞し、どこからともなく聞こえてくる、

「智美。お願い許して、ごめんなさい。」

とBGMを聞き楽しいひと時を過ごします。1時間ほどその状況を楽しんだ後、綾に指示をして和美ちゃんに貞操帯を着けさせ施錠してから縄を解いて解放してあげました。

第四幕の終了です。



 和美ちゃんを解放した後で真由美に近づくと、

「お願い。智美。本当に許して。」

って辛そうに言うので、まず仰け反るように股縄に固定した縄を解いて首への負担をなくしてあげ、次に首縄となってた縄を解いてあげます。首縄を外しても両手は高手小手の状態には変わりはませんが、先ほどよりも高手に吊りあげている位置がかなり下へと下がり、更に首縄が無くなった事で呼吸と股にかかっていた負担もかなり軽減したので、うつ伏せに臥せって呼吸を整える事が出来るようになっています。最後に股縄を外してあげましたが、手足は縛ったままにしてその状態で放置する事としました。その理由は私事で、私はもっと長い間真由美に苦しめられたので、これで解放する気にはなれなかったからです。和美ちゃんに、

「私は今から食事の準備をするから、真由美の傍についていてあげて、真由美に何を言われても、縄だけは解いちゃだめだよ。それ以外ならどんな要求にも応えてあげていいから。」

とだけ言って、綾に縄だけは解かせないよう監視しておいてと言い残し、キッチンへと向かいました。





現在の管理状況( 1月13日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     22日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     445日目(45日の間違いですw)    
 0004  金属貞操具装着    無射精期間      7日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     48日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間      6日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   9日目
 000Ω  金属貞操具装着    無射精期間      6日目
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
 0005については、音信不通の為管理を中断とします。今後の管理については不明です。
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